開発中
子どもが自分で考える算数オリンピック
7〜12歳の子どもたちのためのコーチを作っています。子どもはタブレットで問題を解き、ノートと同じように、キャンバスに絵や字をかきこみます。子どもが選んだ相棒が4つのステップを案内し、考えを導く質問をします。相棒が答えを教えてしまうことはありません。答えを書くのは子ども自身です。

どんなコーチになるか
ポリアの4つのステップ
理解する → 計画を立てる → 解く → 確かめる。ステップはいつも目に見えるところにあります。
ノートのようなキャンバス
かいた図は、解き方の一部です。ヒントは1つずつ届き、選択肢から選ぶ形ではありません。
自分だけの相棒
キツネ、ロボット、フクロウ、ネコ、恐竜、または子どもが自分でかいた相棒。
インタラクティブなプロトタイプ:解き方をかいてみてください全画面で開く ↗
これはプロトタイプです
どこでもクリックでき、キャンバスにはマウスや指で絵をかけます。今のところ、画面の表示は英語です。
今はまだシミュレーションのみ
- 手書きの文字や絵の認識
- 相棒の声
- 写真からの問題の読みこみ